「今回のスペースは録音しません」
そんな事前アナウンスをして開催したスペース。
当日は予告通り、録音はしませんでした。
・・・ですが、
もし、録音データが残っていたとしたら?
「10万円払ってもいい内容」
「今年一番、参加して良かったと思ったスペース」
そんな声が続出したスペースの録音データが
こっそりと残されていたとしたら?
ちょっとだけ聴いてみたいと思いませんか?
“やりすぎスペース”は一本の電話から始まった
コンプレックスを抱えていない人っていないと思うんです。
コンプレックスにずっと縛られて、ずっとモヤモヤしている。
そこから抜け出せずにいる。
そんな人がものすごく多い。
そんな人たちの希望になれるようなことが何かできたら・・・。
そう!コンプレックスを武器にする、みたいな。
コンプレックスを逆手にとって、ブランディングに活かす。
そんなことをあれこれ考えていたとき、
ふと、けい。さんのことが頭に浮かんできたんです。
けい。さん、私と一緒にスペースしませんか?
12月10日、深夜1時すぎ。
そんな話を突然、すみさんから持ちかけられました。
話は”ほとんど勝手に”進んでいき、
迎えた一週間後の12月17日。
「コンプレックス×ブランディング」
というテーマでスペースを実施しました。
当初の予定より終了時刻を30分以上オーバー。
しかし、あっという間の2時間でした。

スペースが終わった直後、
「 これは絶対に・・・絶対に無料で喋ったらダメなやつです! 」
「 今年一番、参加して良かったと思ったスペースでした! 」
「 有料”級”なんてもんじゃない。完全に有料の内容です。 」
そんな声が殺到しました。
論より証拠。こちらをご覧ください。




こんな感じで、視聴者の方から、
ここには載せきれない量の大絶賛の声をたくさんいただきました。
こうやって大量にいただいた“アツアツの感想”を見て、
僕は思いました。
「やりすぎた・・・」と。
あの夜、けい。と すみは、どんな話をしたのか?
めちゃくちゃ喋りすぎた中から、ほんの一部を紹介すると・・・
✔️ 完璧な人は逆に信用されにくい
→ 常識が破壊されて発狂する視聴者が続出
✔️ なぜコンプレックスがブランディングになるのか?
→ 今回のメインテーマの答え
→ むしろコンプレックスがないことが不安になります
✔️ コンプレックスを晒すことはディスブランディングではない
→ これは多くの人がめちゃくちゃ誤解していること
✔️ なぜブランディングが重要なのか?
→ 今回のスペースで一番反響が大きかった話
→「ここで脳汁が漏れ出しました」という視聴者が大量発生
✔️ コンプレックスをさらけ出す時のポイント
→ 何でもかんでもさらけ出せばいい訳じゃない
→ “切り取りかた”が超重要
✔️ブランドが壊れるのは〇〇〇がなくなった時
→ ブランディングにおける最重要ポイント
→ 誰もが知ってる企業事例で徹底解説
などなど、こうして振り返ってみると、
本当に・・・タダ(無料)で喋っちゃいけないことを大量に垂れ流しまくってました。
10万払うので録音データ売ってくれませんか?
スペースを始める前に
すみさんと決めていたことがひとつだけありました。それは、
「お金を払ってもいい」
聴いてくれた人たちが
そう言ってくれるようなスペースにしよう、と。
聴き逃した人たちが、
「お金を払うから録音データを売って欲しい」
そう懇願してくるくらい、中身の濃いものにしよう。
そんな決め事をしていました。
そんな思いが通じたのか、
翌日、”某強者”の方からこんなDMが・・・


僕とすみさんも、
お金をいただいてもいいと言い切れるレベルの話はしたつもりでしたが、
第三者の方にここまでの価値を感じていただき、
あらためてこのスペース(で話した内容)の価値を確信しました。
「コンプレックス×ブランディング」
このテーマを見て、コンプレックスをブランディングに落とし込む手順が
容易に描けるのであれば、本教材に触れる必要は1ミリもありません。
時間の無駄になるので、今すぐにこの画面を閉じて、
クリスマスの準備なり、年末の大掃除なりに時間を使ってください。
逆に、
コンプレックスとブランディングという、
一見、相反するこの2つを組み合わせて、
「いったい何ができるんだろう?」
「いや、組み合わせるなんて無理じゃない?」
一瞬でもそう思ったのであれば、
このスペースで僕たちが”喋りすぎたこと”が、
2024年で一番の革命を
あなたの中に起こす可能性は、極めて高いです。
・・・
買ってください。
なんて、三流営業マンみたいなことは言いません。
買うのは当たり前。
即ポチして、
一言一句聞き逃すことなく、
確実に脳みそに叩き込んでください。
これが僕たちの本音です。
本当に自信がなければ、
ここまで言い切るなんてことは、普通はできないはず。
でも、僕たちは自信があります。
この教材を見てくれた人を昇天させてしまうくらい
満足させる自信が。
本教材の内容
✔️ スペース本編 録音データ(総再生時間:2時間1分)
内容については先ほどからお伝えしている通り。
ぜひその目で、その耳で、中身の濃さを確かめてください。
✔️ スペース解体新書(約40,000字のテキストコンテンツ)
本来はスペースの録音データのみを販売する予定でした。
しかし、なんと・・・。
すみさんがスペースの内容を文字に起こして、
さらにそこに注釈(話の要点、裏の意図など)を書き加えて、
スペースの内容を徹底解説したテキストコンテンツを作成してくれました。
こちらの「スペース解体新書」に関しては、
当日リアルタイムでご参加いただいた方も当然持っていない、
めちゃくちゃ価値の高いコンテンツです。
✔️ 特典①:けい。ブランディング教材(有料)の中から動画(×2)
2024年12月現在、僕が10万円で販売している「超ブランディング術」という有料教材の中から、以下の2つの動画コンテンツを特典としてプレゼントします。
・ブランドとは?(動画:約30分)
・ブランディングとは?(動画:約25分)
この2つの動画は、僕のブランディング教材の中でも特に力を入れて作った動画です。
購入者の方や僕の生徒たちにも、この2つはダントツで評価が高い動画です。
動画のタイトルの通り、「ブランドとは何か?ブランディングとは何か?」を、鳥肌が立つくらいの解像度で解説しています。
これまでブランディングというものに苦手意識を持っていた方でも、この動画を見れば一気にブランディングを”語れる”ようになってしまうでしょう。
この2つの動画だけでも数万円の価値がある。それくらい超貴重な動画です。これを特典にしちゃうなんて、自分でもかなりぶっ飛んでると思います。
✔️ 特典②:すみ 完全オリジナル教材(有料)の中から動画(×3)
2024年12月現在、こちらも、すみさんがTipsで10万円で販売している「唯一無二」という有料教材の中から、以下の2つの動画コンテンツを特典としてプレゼントします。
・唯一無二「序章」(動画:約16分)
・唯一無二のキモ②「付加価値と差別化」(動画:約14分)
情報発信ビジネスにおいては、「この人だから」「この人じゃないとだめ」といった、いわゆる「唯一無二」の存在(ブランド)になることが極めて重要です。
こちらの2本の動画では、そんな唯一無二の存在になるための基本的な考え方が徹底解説されています。これまでの固定概念がぶっ壊されること間違いなしです。
さらにさらに、すみさんから、もう一つ追加特典を預かっております。もちろんこちらも有料コンテンツ。
・極論「これだけやってりゃいい」(動画:約20分)
です。こちらも追加特典としてプレゼントいたします。
本教材の価格
某強者が「10万円でもいいから売ってくれ」と
“ガチ交渉”してきたスペースのレコーディングデータ。
さらに、けい。が10万円で販売しているブランディング教材の中から、
特に人気の動画を2つ(合計約55分)。
そしてすみさんからも、10万円で販売している教材、
「唯一無二」の中から2つの動画(合計約30分)。
さらに、すみさんからはもう一つ、
有料動画(約20分)を追加でプレゼント。
・・・
さて、ここまで見てきて、
あなたは本教材にどれくらいの価値を感じるでしょうか?
参考までに、とある強者の方に聞いてみたんですが、
「どんなに少なく見積もっても、15万円以上の価値はあると思います」
との評価をいただきました。
僕もすみさんも、この意見に激しく同意です。
自分たちで言うのも野暮な話ですが、でも、それくらいの価値は余裕である。
そう断言できるだけの内容を揃えたつもりです。
・・・
そういった第三者の意見も参考にしながら、
この教材の販売価格をいくらにするか?
何度も何度も、すみさんと議論を重ねました。
「安売りはしたくない」
これが僕たちの率直な気持ちです。
しかし一方で、
ひとりでも多くの方にこのコンテンツを手に取ってもらいたい。
ビジネスを飛躍させるきっかけにしてもらいたい。
そんな、相反する思いがあるのも事実。
いや、それより何より、この教材に触れることで、
いま抱えているコンプレックスを武器に変えて欲しい。
それが一番の願いです。
・・・
ということで・・・、決めました。
29,800円(税込)
これが本教材の価格です。
はっきり言って、これだけ詰め込んでこの価格設定は
相当イカれてると思います。
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決済方法は、クレジットカード、銀行振込をご用意しております。なお、クレジットカード払いに関してのみ、分割払いでのお支払いも可能です。
最後に、当日スペースにご参加いただいた方たちの
アツい感想を掲載させていただきます。










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